お盆明け 霊 御魂はどこに? 海に?

お盆は死者が戻って来ると昔から言われておりますが、作り話だそうです。

神人様からのお伝えを参考にしています。

そもそもお盆は昔からのものでなく、豪族商家が夏休みを設け、世間に浸透し慣例化したものだそうです。

だから、死者がお盆に帰って来ることも無く、送り盆にあの世へ還ることもない。。。

お墓には遺骨があるだけで死者の魂は居らず、墓に住んでいる訳でもないと。(確かに)

あるいは、

仏壇や位牌の中にも魂は宿りつづけるわけではないと。(納得)

つまり、

支配権力と金目当ての儀式儀礼、それに囚われている仏教靈団による慣習。

人間本質である御魂は、瞬時に宇宙空間を移動出来るエネルギー、意識体、という真実です。

現世の宗教は法人によるもので、金と人心把握し操作するためのもの、と理解できたら覚醒します。

政治とお金と宗教とくに法人団体は無税で、全国に豪勢な建物が増え、経済権力格差が増しています。

お盆は、親戚一同集まり故人の想い出話をする親睦の行事、法事同様に、ということがよろしいようです。

余談ですが、

海に霊?

くれぐれ、クラゲや台風が増えだす頃、お気をつけください。。。

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