6月23日も過ぎました。世界金融支配。離脱・パナマ文書・辞職。

予言やらで言われていた6月もだいぶ過ぎました。

昨日の英国離脱騒ぎは金儲けのためのシナリオ通りの仕掛けと行動とみれば、

納得でき、皆全部包括していたのでしょう。

 

経済では、損した人も少なくない相場市場。

ということは

儲けた人がいるということ。

 

それが人数少なければ、かなりの大儲けをしたことに。

 

金融世界は格差を生み出しつづけます。

 

彼らに金で屈服隷属させられます。

 

パナマ文書事件から

金融成功者たちはどんどんと現職を辞職し責任取らず逃げていますね。

キャメロン氏ほか。。

東京都知事も責任は?という現状。

 

シナリオどおり。

 

 

今後も支配者構造はそのまま。

 

次のあて駒は、というところ。

 

地球の彼らの金融支配は続きます。

 

 

彼らは分断させて対立させて、そこから利益を撮ってきた史実。

戦争武器権力利益。

 

【EU離脱】高齢者に怒り、悲痛な声をあげる若者たち なぜ?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-00010000-bfj-int

 

Twitter上では激しく意見が飛び交った。フィナンシャル・タイムズ。要旨。
「悲劇として、労働者。
経済的に見捨てられてEU離脱に投票したのに、雇用や投資が失われて短期的に最も苦しむのは彼ら。
次に若者。上の世代が残した債務に苦しむのに、さらに祖父母や両親らによって、移動の自由が奪われた。
国分断世代分断は、日本でも年齢経済、格差 老害社会問題から年寄り忌避へと同様。

さらに、移民問題では日本は特定国の移民だけ優遇政策浸透。 すでに政経報道各業界に偽日本人が上り詰め、実質支配したと言われる通名問題もある。

差別から、対立させ、戦いを煽り、戦争仕掛けを目論む武器商人と
戦争経済景気復活を狙う権力者為政者達。
自分たちは戦わずに他者、若者を影から指示のみで金で動かし、大金を儲ける狙い。

きな臭い方向に誘導される今年後半。

 

本質の氣づきは各人でなされる。。。

 

 

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