「 大宇宙の本体は情」 岡潔数学博士 「自然科学は間違っている」 

大摩邇様記事より

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1786527.html#more

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大宇宙の本体は情である

情がどうして生き生きしているのかということですが、今の自然科学の先端は素粒子論ですね。

これも繰り返しいっているんだけど、その素粒子論はどういっているかというと、物質とか質量のない光とか電気とかも、みな素粒子によって構成されている。素粒子には種類が多い。しかし、これを安定な素粒子群と不安定な素粒子群とに大別することができる。
その不安定な素粒子群は寿命が非常に短く、普通は百億分の一秒くらい。こんなに短命だけれど、非常に速く走っているから、生涯の間には一億個の電子を歴訪する。電子は安定な素粒子の代表的なものです。こういっている。
それで考えてみますに、安定な素粒子だけど、例えば電子の側から見ますと、電子は絶えず不安定な素粒子の訪問を受けている。そうすると安定しているのは位置だけであって、内容は多分絶えず変っている。そう想像される。
いわば、不安定な素粒子がバケツに水を入れて、それを安定な位置に運ぶ役割のようなことをしているんではなかろうか。そう想像される。バケツの水に相当するものは何であろうか。私はそれが情緒だと思う。

やはり情緒が情緒として決まっているのは、いわばその位置だけであって、内容は絶えず変わっているのである。人の本体は情である。その情は水の如くただ溜まったものではなく、湧き上る泉の如く絶えず新しいものと変っているんだろうと思う。それが自分だろうと思う。これが情緒が生き生きしている理由だと思う。生きているということだろうと思う。

自分がそうであるように、他(ひと)も皆そうである。人類がそうであるように、生物も皆そうである。

大宇宙は一つの物ではなく、その本体は情だと思う。
情の中には時間も空間もない。
だから人の本体も大宇宙の本体にも時間も空間もない。そういうものだと思うんです。

さらには、こんな講演も行なっていたのである。

「自然科学は間違っている」

物理学者の挑戦からのお言葉

この岡潔博士の「宇宙は情でできている」というのは、いまでは、いわゆる「スピリチュアル系」の人ならすぐにピンとくるはずのものである。

岡潔博士は明確に理解していた40年以上前。

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現代人は間違いを洗脳教育されている。。。

霊人様からのお言葉 真知ること大切

ありがたい霊人様からのお言葉、勝手ですが、いくばくか記させていただきます。

2017-02-01 (2016/12/30号) ★神人靈媒日記★さま

(前略)

これまでは悪魔らの筋書き通り人民致して来たものじゃ。

靈が居らぬと思い込ませたのも、魔の仕組みぞ。

(途中略)

上の悪魔ら居なくなりたこと知れば、皆々安心して元に戻れるから教えてやりて下されよ。

地の季節どんどん良くなりますのじゃ。

靈団、力添えいたすから案ずるな。

毒ばら撒きて、毒吸わせ喰わせ飲ませいたしておるから気を付けるのぞ。

炭、梅、茶。

玄米よく噛んで。

早寝早起きいたし、朝陽、吸いなされよ。命の元気の源じゃ。
皆々、健康になりますのじゃぞ。よく笑いなされ。 負の念、病の元じゃ。

詳細本文はこちら

ありがたいお言葉、感謝いたします。

神人様 公式webページ

三島由紀夫 の瞑想習慣はひらめきか アカシックレコードか

宇宙と交信 

三島由紀夫 瞑想 

氏は12時に天からの声あるいはインスピレーションを受け取っていたとのお話があります。

天才と言われた偉人たちも

じつは

自分で考えたというより

天からの声、

天からのひらめきを授かったという解釈をされるものが少なくないという説があります。

もし、そうだとすると、

やはり、今の地球の我々はアイデア知恵すらも

宇宙からのの恵みで生きているということになります。




神とは 宇宙霊とは ブリル(vril)とは? 天風師

youtubeにお話がお伝えされています。

「神」
「宇宙」
「霊」
「こころ」
について、
ご参考になれば幸いです。

感謝致します。

 

神人冥合 中村天風 

以下、一部。

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「神という概念にしっかりふれましょう」。 05:15

「神ってなんですか?ピタッと答えられますか。」

「人格ではありません。物質でもありません。

「宇宙の根本主体なんです。」

「宇宙の根本主体とは」 0816~

「永遠の生命を有する造り主です。」

 

「大自然 神秘の力」

 

 

ブリル:vrilについて   1110~

 

  WHAT IS ‘ VRIL’?

   ‘Vril’ is the life Force that fills the universe.

 

「神人冥合」 1140~

 

宇宙霊 1900 ~2030~

 
宇宙法則 3310~

 
3305~ 人間の心に応酬してと宇宙霊が働く宇宙法則

 

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ご参考。こちらのお話とつながります。
 

 

11月14日の夜は満月スーパームーン 。そして地球への影響、地震の可能性と備え。

11月14日の夜

スーパームーンとは「月が一年で最も地球に近づく、満月」。

月が一番大きく明るく見える。

国立天文台によると、

「11月14日は月が20時21分に近地点(地心距離 約35万6千キロメートル)を通過し、南中時刻の少し前の22時52分に満月」になる。

NASAによると、近地点の満月は、遠地点の満月よりも最大で14%大きく見え、30%明るくなるという。

それよりも

人間には感じない

その引力。

月の近づくことによる、地球への影響。。。。

今回ほど地球に近づくのは、1948年1月26日以来約70年ぶり。

その、わずか1日違いの1月25日に、フィリピン・パナイ島近くを震源とするM8.2の地震が発生している。

また、そこまで接近していなくても、

2011年3月11日の東日本大地震の8日後、3月19日にスーパームーン。。。

ネットではすでに、多数のサイトが地震の可能性とその備えを伝えている。。。。

やれることをして、肚を据えておくこと。

次に、これほど地球に近づくのは2034年11月25日。。。

現実は仮想。 この3次元世界、気づいた後どう過ごす?

現実は仮想といわれる言葉文章を見かけるようになりました。

この宇宙が仮想現実である10の根拠

 

 

意識の外の世界が幻。

 

いずれ期限が来てなくなる肉体も。

この3次元世界。

 

 

歴史上、争い競い合い、他人とのせめぎあいの地球の仕組みと存在。

無視できるのなら無関心でいきられるなら、

そちらに関わることなく、

自分の意識に向けたいものです。

 

それはつまり

スピリチュアルなことに関心が向ける過ごし方への

真実 本来のライフスタイルへの移行変化。

 

 

この世界では支配者が仕組んでいる。。。

スポーツ競いあい。
さらには
国境を勝手に線引し、
争い誘導。
社会や個人の争いも。

国境も誰が利益を得るのか、作った人運営管理する人霊の意図企て。

 

陰謀論、

滅亡論、

オカルト、

霊魂、

宗教

哲学、

思想 精神

結局は

行き着くのは宇宙からの愛。

宇宙とのつながり。

宇宙存在の自分。

真実?

宇宙そのものなどまだまだ不明で、進化すら途上である自分達。

 

 

 

個々、皆が違う存在。

人も数だけ真実がある。
地球人が持っている智慧など、宇宙のの智慧のほんの一部。

 

 

 

すでに覚醒しておられ、

気づいているアナタサマなら

ライフスタイルを構築されているでしょう。。。。

そうでないなくても、

争いや

支配に従い命じられて

不可思議と思われているとおり。。。。

 

 

 

この世での今後、

苦しまず、

いまのその肉体で、

楽しく人生を生きることかと思いませんか。。。。

宇宙生命?情報遮断隠蔽続行、しかし、ネットで拡散されているが?今後は?

今現在、銀河系内にどれくらいの知的生命が住む星があるか??

宇宙生命が存在する星の数をあらわす、

「ドレイクの方程式」

 

 

宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋 

館長のお話、動画。

 

 

 

秘密喫茶 居皆亭 様の

MUGENJU CHANNEL

 

「ドレイクの方程式」

N=Ns×fp×ne×fl×fi×fc×L

フランクドレイク(Frank Drake, 1930年5月28日 – )はアメリカ合衆国の天文学者・天体物理学者。世界で最初の SETIを実施し、また地球外文明の数を推定するドレイクの方程式の提唱者として知られている

宇宙情報センター

 

結果は動画で。4:00〜

 

(生命体のいる惑星個数が銀河系だけで40万個。。)

 

見た人あった人はご存知りんごで有名なお方。。。

 

 

今後はもっと増えます、宇宙との交流。

 

 

UFO 動画

日本語は情報は後回し。(by 動画)

10月は、古代ユダヤお正月 日本では神無月 神が無く居なくなる月 

10月は、古代ユダヤの月に関する聖なる祭事日が多々あります。

(1)10月3日・4日
この日が新年。
ヘブライ語で「ローシュ・ハシャナ」(年の頭の意)といいます。

10月は、世界のスケジュールでは、入学、新学年の始まり、新組織、新年度、という意味を持ちます。
日本で言う4月。古代イスラエルでは元旦月と言えます。
(2)10月12日
すべて 停止・休むべき日です。

(3)10月17日・18日
住まい、別荘、避難所に居るべき日。

(4)10月25日
この日以降は、冬の到来。備えること。

 

月の動きの意味を知る上で、古代イスラエルの叡智を参考。

月の下弦(10月23日)~新月(10月31日)
この「新月期間」とくに、この一週間は自分の思いが反射されやすい実現週間という。
従って、マイナス思考消極言葉や観念を持たず、特に良いイメージと身軽想像して希望を大きくひろくもちましょう。
そのためにはそれができるという今の状況、自分が在るということに感謝することから。。。

 

 

 

 

日本)

10月:神無月(かんなづき=または、かみなづき)
神無月 神が無くなる(居なくなる)月との意。
日本における旧暦10月の異称である。

この月は全国各地の神々が出雲に一同に会し、各地から神が居なくなることから言われているとか。

語源俗解 伝承?

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■「神無月」と「神在月」について
10月は全国の八百万の神様が、一部の留守神様を残して出雲大社(島根県出雲市)へ会議に出かけてしまうと考えられてきました。
その為、神様が出かけてしまう国では神様がいないので「神無月」、反対に出雲の国(島根県)では神様がたくさんいらっしゃるので「神在月」というわけです。
また、「神無月」の無を”の”と解して「神の月」とする説もありますが、「神無月」も「神在月」も、神々が集う大切な月という意味です。

■会議では何を話し合っているの?
年に一度、出雲大社に集まった神様たちは、人の運命や縁(誰と誰を結婚させようか)などを話し合います。
その為、出雲大社は縁結びの総本山でもあります。
また、来年の天候、農作物や酒の出来なども話し合われているそうです。

■会議の場所が出雲大社なのは?
出雲大社の祭神は大国主神(おおくにぬしのかみ)。天を象徴する天照大神(あまてらすおおみかみ)に対し、大地を象徴する神様です。
大国主神にはたくさんの子どもたちがおり、その子どもたちを全国各地において国を管理させました。
そして、子どもたちが年に一度出雲大社に戻り、その年の報告や来年の相談をしたのです。
やがて、他の神様も一緒に出雲に集まるようになったといわれています。

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宗教、法人の人集め、金儲けの意図ともとらえられ、かような見かたがある。が。真実は?

 

数字 ひづけ これから? 

2+0+1+6+1+0+0+8=18

2+0+1+6+1+0+1+7=18

2+0+1+6+1+0+2+6=18

2+0+1+6+1+1+0+7=18

2+0+1+6+1+1+1+6=18

2+0+1+6+1+1+2+5=18

2+0+1+6+1+2+0+6=18

2+0+1+6+1+2+1+5=18

 

 

6  , 6  ,6

 

 

 

 

時間分秒まではいれず。。。