霊感なくても霊訓は知れる シルバーバーチ書

宇宙存在として、
地球において、
宇宙の分身 一部として
その魂成長つまり
霊性について進化向上を図る。。。

 

各々は
受信もするし、送信もする肉体をまとった魂存在。

ラジオでもなくテレビでもない。

トランシーバー。無線機ごとく、周波数で、インスピレーションを感じ 聞こえたり見えたりするというのが本来の勘。

思想や概念を自分一人でこしらえることがありえない人間存在。

周波数を捉えた、その肉体で何かを、為す成す使命がある。

周波数のあった、他者と交信し、つながり、何かをする人間。

 

 

霊感

霊 訓示 知らせ。

シルバー・バーチの霊訓なる書がある。

それとは別な書。

シルバーバーチの言葉;

知識は常に必要で、常に求め続けるべきものです。

もうこれで十分だと思って求めることをやめる人は、自分の無能を宣言し、堕落し、錆びついていくことを求めているようなものです。

魂は向上するか、それとも、堕落するかのどちらかであり、同じ位置に留まっていることはできません。

人間は永遠に休むことのない旅人なのです。

地上界にもたらされる恩恵は、発明も発見もことごとく霊界にその根源があります。

 

今地上にいるのは、霊性を磨き上げるためです。地上界は体験を積むための学校です。


 

 

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